4/26追記 【進む集スト・テク犯罪への認知】アメリカで加害者が逮捕

生まれた時からの被害者です。親が医療ミスで後遺症を残された
直後から集ストが顕著化しました(きっかけ →(★)星をクリックすると関連記事・動画に飛びます)
私の証拠動画にもあるように集団ストーカーは実在し(★) 加害者はテクノロジーを悪用しています(★後半)
先進国各国で発生していてアメリカではテレビで報道 、電磁波攻撃を禁じる法が施工されています (★) 中程
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この記事の要約
これを裏付ける内容は以下の記事でご覧ください。

1. この犯罪の認知が前進
2. 現在の被害
3  偽被害者の嫌がらせ


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進む集スト・テク犯罪への認知

以前からアメリカでは関係者が証言したりなど
この犯罪に対する情報が暴露されてきていましたが、
集団ストーカー・テクノロジー犯罪は
日本でも認められてきているようです。

特にテクノロジー犯罪も認知が進んでいるのは
すごいですね!

アメリカでは1人の被害者への集スト加担者300人が特定されて
逮捕されたそう。
一部を引用しましたが、やはり世界規模の犯罪だけあって
日本の加害の手口とまったく同じ傾向にあります。

・被害を妄想扱いして否定
・タイミング合わせの嫌がらせ
・アンカリング
(特定の色の持ち物、動作―青いスカーフをつけて
 咳や自転車のベルをならす、など)

毎日新聞 4/5(水) 12:32配信
https://mainichi.jp/articles/20170405/k00/00e/040/317000c

<洲本5人刺殺>「死刑判決」の難解すぎる責任能力の判断

 医師2人は、「精神工学戦争」「電磁波兵器」といった見解を
「必ずしもでたらめな内容とは言えない」と証言した。
偏った見方ではあるが、インターネットや書籍などにもあり、
信じている人たちが少数ながらも存在していることが理由だ。

ネットなどの情報の枠内にとどまる限り、
精神医学の観点では「妄想」と判断されないという。




RATIONAL LIBERAL

Gang Stalking Exposed by Police: Hundreds Arrested for Spying on Unemployed Woman
警察に暴露されたギャングストーカー:
失業中の女性を脅かすために逮捕された何百人もの人


A gang stalking operation in Seattle has been shut down by police after video of the group’s harassment was uploaded to Youtube. The stalkers targeted Michelle Rogers, a former gas station attendant who has been followed by hundreds of people since she criticized a law enforcement officer in 2006.
グループの嫌がらせのビデオがYoutubeにアップロードされた後、シアトルのギャングストーカー活動が警察によって閉鎖された。 ストーカーは、2006年に法執行官を批判して以来、何百人もの人々が従軍していた元ガソリンスタンドのミシェル・ロジャーズを標的にした。

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More than 300 of Rogers’ stalkers have been identified and questioned by police. Many admitted that they had attempted to make Rogers “go crazy” by using an intricate code system involving colors, numbers and parking spots. Some of the stalkers took acting lessons, and at least one followed Rogers in a helicopter.
"ロジャーズのストーカーの300人以上は、警察によって特定されて
、質問されました。多くの人々は、彼らがロジャーズを色、数と駐車点を含んでいる複雑なコード体系を用いて「おかしくならせ」ようとしたと認めました。ストーカーの何人かは舞台のレッスンを受けました、そして、少なくとも1つはヘリコプターでロジャーズの後を追いました。


“My daughter and I were instructed to bike past Michelle’s home each morning at 7:15 while wearing red construction hats,” admitted one gang stalker who requested to have her identity protected. “All that stalking certainly made it hard to get my kids to school on time, but somehow I managed.”
「赤い建設帽子をかぶっている間、娘と私は7:15に毎朝ミシェルの家の向こうに自転車に乗るように命じられました」と、彼女のアイデンティティを保護しておくことを願った1人のギャング・ストーカーは認めました。「そのようなすべてのストーキングは確かに、時間通りに私の子供を学校に連れて行くのが難しくしました、しかし、どうにか、私はなんとかしました。」

Gang stalking, or the belief that certain targeted individuals are victimized by the coordinated actions of hundreds or even thousands of people, is a controversial concept that has gained significant traction on social media sites like Youtube. Victims of gang stalking report being systematically intimidated and harassed by plain-clothed people who utilize symbolic movements and gestures to persecute them. The tactics used by the stalkers (known as “perps”) are said to be exceptionally well-orchestrated yet, to the layman, indistinguishable from everyday activities. Examples include coughing, wearing a blue scarf and ringing a bicycle bell.
ギャングストーカーや、特定の対象者が何百人も何千人もの人々の協調行動によって被害を受けたという信念は、YouTubeのようなソーシャルメディアサイトで大きな牽引力を発揮する論争の的になる概念です。 ギャングストーカーの犠牲者は、象徴的な動きやジェスチャーを利用して迫害されている普通の服を着た人々によって組織的に脅かされ、嫌がらせを受ける。 ストーカーによって使用される戦術(「ペルプス」として知られている)は、日々の活動と区別がつかず、素人にはまだ非常によく編成されていると言われています。 例としては、咳をし、青いスカーフを着用し、自転車の鐘を鳴らすなどがあります。

Many self-reported stalking victims are using social media and message boards to detail their harassment and to confirm the suspicions of fellow sufferers. Opponents have argued that no credible evidence exists to support the existence of gang stalking, and that the phenomenon is a paranoid delusion reinforced among groups of like-minded individuals. According to one article, the experience is “cradled by the internet and fed by genuine concerns over government surveillance.”
自己報告されたストーカー被害者の多くは、ソーシャルメディアや掲示板を使って嫌がらせや仲間の疑いを確認しています。 敵対者は、ギャング・ストーキングの存在を裏付ける信憑性のある証拠は存在しないと主張し、その現象は同情の個人のグループの間で強化された妄想的な妄想であると主張している。 ある記事によると、この経験は「インターネットに乗っ取られ、政府の監督に対する真の懸念を抱いている」というものだ。

Gang stalking victims are accustomed to criticism, however, and few take the objections seriously.
しかし、犠牲者の跡をつけているギャングは批評に慣れています、そして、少数しかまじめに異議をしません。

“Gang stalking is not a joke – two women just whispered in my ear that I’m a pedophile,” said Marina Bowen, a gang stalking advocate and victim. “If you think the world revolves around you, then you might be a victim too.”
「ギャングストーカーは冗談ではありません - 私は小児愛者であると私は2人の女性がただ囁いていました "と擁護派と犠牲者を襲うギャング、マリーナボーウェンは言いました。 「世界があなたの周りを回っていると思うなら、あなたも犠牲者かもしれません」」



記事中で加害者が「被害の証拠は存在しない」
と言っていますが、嫌がらせの証拠は撮れるものもあります。
私の証拠動画




被害者にとって期待の持てる状況に進んでいる現在。
「一度被害に遭うと一生終わらない」と言われていた
犯罪ですが、やはり1年以上前に聞いた「大浄化だ」と
いう言葉は当たっていたようです。


あいからず被害は続いていますが、ブログやツイッターでも
記録になると聞いた事があるので
加担者ももちろん記録していきます。






現在の主な被害
・頭部、目(特に左)、心臓、子宮などを中心にテクノロジー攻撃
・睡眠妨害(朝方まで眠れなくて昼夜逆転)
・異常な食欲(深夜にもよく食べてしまう)
・音声送信(「はよ死ね」「デブ」などの中傷や、
 主に起床直後の意識のまどろんだ時に自殺誘導、殺人誘導)
・思考の介入
・就職妨害
・つきまとい、監視
・交通事故誘導や通行妨害など
・その他人為的嫌がらせ
4月26日 追記
・尿操作(いつもは尿をちびる被害がありましたが、今日は尿をもらされる
被害に遭いました。水分の摂取量に見合わない尿意をもよおされ、
急激に尿意をもよおし我慢できずに漏らすという様子です。
以前は母がこの被害に遭っていて先月も旅行先で同被害に遭い
旅行を台無しにされました。
BMIの悪用で可能です)


NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの理事長も
同被害を訴えられています。



親は特にテクノロジー攻撃がひどく、数年前から以下の
被害があるそうです。

・下半身全体に電流が走っているような感覚
・倦怠感
・ずっと短時間しか眠れない睡眠妨害
・無声の音声送信(テレパシーのような感じ)
・散財
・痴呆のような症状
・背中が曲がる
・時間の観念がなくなる
 (料理に2時間ほどかかり、家族で外出予定の時など
 2時間ほど待たされる事はザラ。本人は間に合うと思うらしい)

特に下の4つは以前はそうではなかったのに
ある時から上記の傾向になり、
今ではかなりひどくなっています。
(親も私と同様にマインドコントロールを受けている
音声を撮りました)

実際にテレパシーは実現可能な技術です。
「テレパシー」を科学的に実現することに成功:ハーヴァード大研究者たち
http://wired.jp/2014/10/07/do-you-have-telepathy/


4月20日追記
ちょうど雑誌でこの技術が掲載されるそうです。
上記の法廷での件といい、テクノロジー技術が
急に取り挙げられ始めましたね。





加害者はそのテクノロジーを悪用しています。
(日本でも加害組織がテクノロジーを悪用している証拠 
前述の私の証拠動画 16:03~


父が肺に水がたまっていたようで、今日、病気が発覚し
入院しました。
加害組織に分が悪くなると被害者の家族が病気になったりするのは
他の被害者さんも訴えられています。

下記の被害者さんも創価の集スト・テクノロジー犯罪の被害者で
創価を糾弾する街宣をよくされていますが、街宣などを
予定した直後に不幸に遭われたようです。
私も以前、創価のパナマ文書の件をブログで取り挙げた直後に
親族が倒れたり、140万円の詐欺に遭い、昨日は
然るべき機関に陳情したところでした。
被害者に非があると思わせようとしますが、悪いのは加害をする
加害組織です。

しかも父が緊急入院した日は、家族で旅行を
予定していた日の当日。
うちと下記の被害者さんとも類似の病気で、
被害者の動向に合わせたようにタイミングよく
起こる不幸なんて、こんな偶然なんてありえません。


他被害者さんのツイート








加害者は私に就職妨害をして仕事をさせず、働いていた父は
病気にし入院させて収入を得られなくさせて金銭的に困窮させて
自殺に追い込もうとしています。





偽被害者の嫌がらせ
被害者を名乗る者からまた嫌がらせ。

この人物は証拠動画を提示して周知活動をされている
別の被害者さんの事も偽物扱いしていたので工作員でしょう。

上記があり不信感を抱いていたところに、面識がなく
親しくもないのに勝手にDMを再三送ってきたので
なぜ送ってきたのか尋ねただけで偽被害者認定。

この人物も偽被害者の例にもれず証拠動画の提示もなし。
(証拠の提示は個人の自由なので、提示されていない
本物被害者さんの事は何も思いませんが、証拠を提示して
周知活動をしている被害者に対して、本人は証拠を提示せず
被害者だと証明しもしないくせに、相手を偽被害者扱いして
迷惑行為をする自称被害者が問題だと思っています


街宣している別の工作員を見た事があるので
「街宣しているから必ずしも本物被害者」ということ
ではありません。
(ちなみに私も街宣・デモ参加、チラシ配り、動画・ブログ作成
など自分にできる周知活動はしています)

自ら被害者に声をかける癖に自分の思う返事が
かえってこないと偽物あつかい。

SnapCrab_NoName_2017-4-5_0-44-37_No-00.png

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4 Comments

nezuking  

被害について

お久しぶりです。nezukingです。
日本でも集団ストーカーの周知が進んでいるというのは
朗報ですね。将来マスコミもこの犯罪を取り上げざるを
えなくなる日も近いかもしれません。
さぶろうのせいさんの動画を拝見しましたが、特に酷い
と思ったのが、無謀な車の割り込み、幅寄せなどですね。
本当に危ないと思いました。私も一度車をぶつけられました
が、相手のほうがぶつけてきたのに、こちらが一方的に悪いと
言ってきました。連中は本当に狂人なのだと思います。
それと気になったのが、擬人化した鯉の広告です。この広告
は、何度か見たことがあり、なんで鯉なのか違和感があり
不思議だったのですが、さぶろうのせいさんに対する仄めかし
だったら合点がいきます。こういった手の込んだまわり
くどい工作をするのが連中の特徴ですね。
これからも嫌がらせに屈せずに、奴らの手の内を暴露して
いきましょう。

2017/04/18 (Tue) 10:34 | EDIT | REPLY |   
さぶろうのせい">

さぶろうのせい  

Re: 被害について

> nezukingさま

お久しぶりです。
コメントありがとうございます。

そうですね。この朗報を前に、希望を捨てずにいられます。

動画をご視聴頂き、ありがとうございます。
交通事故誘導は幾度となくされてきました。

nezukingさんも大変な目に遭われましたね。
うちも似たような感じで、向こうがぶつかってきたのに
周囲にいた工作員が一方的にうちを悪者扱いしてきました。
狂人に同感です。

擬人化した鯉の広告が大谷のほのめかしとは
指摘されるまで気付きませんでした。
さすがnezukingさん。洞察力がするどい。

他被害者のほのめかしが表示されるのは私もあり、
加害者がやっぱりマニュアルどおりに動いているのがわかりました。

これからもがんばりましょう~(^^)

2017/04/20 (Thu) 06:48 | さぶろうのせいさん">REPLY |   

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2017/04/21 (Fri) 19:55 | REPLY |   

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2017/05/04 (Thu) 20:36 | REPLY |   

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